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クラミジア郵送検診セット
4600円
ここ数年若い人たちの間で、淋病、クラミジア等のSTD(性感染症)が増加しています。その中でもクラミジア感染者数は、急激に増加しており、その数は現在国内で推定100万人ともいわれ、20〜24歳の女性の約15人に1人が感染していると予想されます
しかも感染者の内、女性で70%以上、男性でも約50%は自覚症状がなく、放置すると、女性では卵管などに炎症を起こして不妊や流産の原因になります。
潜伏期間は1〜3週間です。男性は尿道炎を起こし、軽度な排尿時痛、尿道からの分泌物などがありますが、症状に気付かず放置すると、精路に波及し、前立腺炎、精管炎、精巣上体炎などを引き起こすこともあります。 また、STDに感染していると、普通の3〜4倍もエイズにかかりやすくなります。
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