| MENU | トップページ>ウルトラマンマックス>4話「無限の侵略者」
ストーリー ダッシュアルファに乗り込み、片輪走行で攻撃をかわしていたが、強力な妨害電波とともに スタジアムごと宇宙船になり、ワープさせられてしまう。 カイトが目覚めるとそこは宙に浮かぶ宇宙船のなかだった。スラム星人は、「地球は美しい。スラム星人の第2の故郷にする。人類は地球を汚していくだけだが、スラム星人はそれをとめることができる。」という。 隊員たちが奮闘するが全機墜落。そこでカイトはマックスに変身する。初めての人間型の怪獣なのでスゴク、アクロバティックな戦いがみられる。 名前のとおりの高速移動に惑わされてしまう。だが、心の目(多分(笑))で見極め、マクシウムカノンを決める。 解説・感想 番組内では、結局触れられませんでしたが消された人々はどうなったの??勝手に人質にされたんだと思ってました。 戦闘中に主題歌が流れるのは、熱い血がこみ上げます!これからも積極的に取り入れて欲しい手法です。 主人公と敵の綺麗ごとがまざった口論バトルは聴いていてやっぱり気持ちいいですね。あのやり取りはマックス原点復帰ということでバルタン星人とのやりとりに似ていたような気がします。 DASHアルファは片輪走行してしまうわ、空飛んじゃうわですごかったです。第1話のときのように最新機種で空を飛べる機能が増えているせいで知らなかったのでしょうか。 スポンサードリンク |
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