| MENU | トップページ>ウルトラマンメビウス>23話「時の海鳴り」
時間怪獣クロノーム 体長 50メートル 体重 4万5千トン 時を操る怪獣。海鳴りのような音が聞こえ、その人の記憶がメチャクチャにされてしまう。頭部についている触角が触れあうことで瞬間移動ができる。 ストーリー 海鳴りが聞こえるとそこは、過去の世界。クロノームの仕業だという宇宙人。マリナの命を救うため、時が動き出す。 解説・感想 ボガール絡みの話だったり、ギャグ話だったりが続いていたメビウス。しかし、今回はなんだか幻想的なお話。個人的には、神話や伝説、パラレルワールドとか、過去が変わると今が変わるだとか、ファンタジーみたいな作品が好きなので「時の海鳴り」みたいなのは大好きです。脚本は誰かな?とおもったら、やっぱり太田愛さんですね! 話のデキがとてもよくて、おじいちゃんの思い出とか、マリナを守るために命を落としたアンヘル星人とか、もう泣きそうになりました・・・でも、掲示板での指摘があった通り、7年前にしてはマリナが幼すぎたり、遊んでいた部分が多いのが良かったような、悪かったような。 アンヘル星人のとの会話では、また地球人と宇宙人の差別について語られましたね。マックスの「遥かなる友人」を思い出します。初めに出てきたときから怪しすぎると思ったんですよね〜(笑)でも、予告を見た感じでは、過去に出会っていたというより、恋心を抱くのかと、てっきり思ってました。 劇中の一部でカザマ・マリナの表記が風間マリナであることが判明しました。それに、マリナの髪型はそのままのストレートヘアより、上で縛ってたりするほうが似合うなぁと思います。 最後に 萌え〜〜! またもや、ウエイトレスが登場!メビウススタッフの皆さんの好きですね〜(笑) スポンサードリンク |
|
| HOME ウルトラQ ウルトラマン ウルトラセブン 帰ってきたウルトラマン ウルトラマンA ウルトラマンタロウ ウルトラマンレオ ウルトラマン80 ウルトラマングレート ウルトラマンパワード ウルトラマンティガ ウルトラマンダイナ ウルトラマンガイア ウルトラマンネオス ウルトラマンコスモス ウルトラマンネクサス ウルトラマンマックス ウルトラマンメビウス |