| MENU | トップページ>ウルトラマンメビウス>36話「ミライの妹」
土塊怪獣アングロス 体長 43メートル 体重 3万8千トン この怪獣に生体反応はなく、操られているだけの泥人形のような存在。頭の角で地中にもぐることができる ストーリー ミライのもとに、妹だと名乗るなぞの存在が現れるが・・・地球人のことが信じられない彼女がとった行動とは? 解説・感想 まず最初に思ったのは、レジストコード:アングロス・・・いうか グビラじゃん あの頭の角は絶対にグビラだと思いますよ。ウルトラマンメビウスには、是非、角を片手で折って欲しかったですね(笑) 今回も描かれていた真剣な差別のテーマのなかで、ギャグっぽいところも多く笑えました。たとえば、ミライの妹と名乗った少女を彼女だとか(笑)でも、ミライは確か結構、若い設定になっていたのでありなのかな? そして、トリヤマ長官が持っていた雑誌。ヒッポリト星人が描かれていましたね。次回、登場のウルトラの父を意識してのことでしょうか。次回予告ではウルトラマンメビウスが金像になっていたのもあり、ヒッポリト星人を思い出しますね。 「兄弟」というのは、光の国では、特別な言葉なんですね。この件もや、ウルトラ五つの誓いなどウルトラマンメビウスは帰ってきたウルトラマンと縁がありますね(笑) そして、彼女の星も超能力のために自滅したらしいですが、歴代、地球に現れた怪獣や宇宙人など、星が滅びたところって多いですね。いずれは、地球も同じ道をたどってしまうかも。。。 さらに、ウルトラマンメビウスがいるから地球に敵が現れる。これはウルトラマンレオと同じ展開では? スポンサードリンク |
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